販売パートナー募集

TALONで様々なビジネスを
展開しませんか?

TALONの販売パートナーは主に4つのビジネスの展開方法がありますので、自社に合うビジネスをお選びいただけます。また、大きなメリットとして、販売パートナー様は開発用のライセンスを無償で利用可能なのでビジネス開始時に一切費用を掛けずに新たなビジネスを始めることができます。

TALONで受託開発

顧客向けにシステム開発を受託している企業様がすぐにご利用になれる方式です。受託したシステム開発をTALONで実施することで低コストかつ保守フェーズでもすばやく変化に対応していく事が可能です。サブライセンス提供もありますので、顧客にはTALONで開発したことが分からない形態も可能です。

販売パートナー契約から
顧客への納品までの流れ

フルスクラッチでの開発とTALONを使った開発の大きな違いは開発に掛かる工数と保守性の違いです。通常は開発段階で多くの人を集めて人海戦術で進めますが、TALONを使うと少ない人数・工数で開発・テストを進める事が出来ます。これによりお客様には安い金額での提案が実行できて、案件獲得率が向上し、かつ、通常の開発よりもはるかに安いコストで開発が出来ますので利益率向上も見込めます。昨今はIT業界も人手不足となっていますので、人手が足りない状況にも非常にマッチしたスタイルになります。

販売パートナー様の声

販売パートナーA社からの声
【 展開先:中堅製造業 】
中堅製造業様より生産管理システムの開発コンペがあり、コスト要求も厳しく、人手の確保も難しい状況でしたが、TALONを使った提案で試算した所、十分な利益確保が出来る内容で見積もりする事が出来て、無事に案件獲得し、開発もスムーズに進める事が出来、予定よりも早いリリースが実現して顧客も大変満足してくれました。当社で開発する際にライセンスのコストが発生しない上にメーカーのサポートも手厚く安心感があり、非常に助かりました。
販売パートナーB社からの声
【 展開先:大手化成メーカー 】
初めは大規模システムの周辺システム用にTALONを導入。顧客からの要望に素早く対応できるという事で、様々な機能・帳票を作って展開。徐々に顧客の認知も広がり、今は何かあるとTALONで作っちゃえば良いという雰囲気が広がり、全社的に利用を進めている。新しいシステム開発の話が出るとまずはTALONで提案というのが標準の流れとなった。
販売パートナーC社からの声
【 展開先:地場の中小から大企業まで様々(パートナー企業は地域特化型の1部上場企業様です) 】
TALONの生産性と、製造業向けの生産管理システムが作れてしまうほどの表現力の高さに驚きパートナー契約を結びました。初めは小規模なシステム開発の提案に使っていましたが、今では新規のシステム開発案件は、まずTALONで適用できるかを検討する所から始まるようになりました。学習コストも低く、開発可能なメンバーを増やすことも簡単なのが魅力です。また、予算の少ない顧客や情報システム部門が自分たちで開発も一部出来るような顧客の場合、開発分担(コア部分は当社で周辺部分は顧客で開発)が出来るので、顧客の予算・ニーズに合わせた柔軟な提案が出来るようになりました。

TALONライセンス販売

TALONのライセンスを仕切り価格で仕入れて顧客に販売します。ドアノックツールとして初期営業や訪問営業時に使って頂く事が出来ます。

販売パートナー契約から
ライセンス販売の流れ

開発ツールとして顧客の情報システム部門に営業をする場合などにご利用いただけるパターンです。定期訪問や飛び込み営業などでご紹介頂くと、顧客が持つニーズとして必ず持っている「欲しいシステムをすぐに手に入れたい」という需要にこたえる事が出来る製品ですので興味を持っていただける可能性が高いです。必要に応じて同行営業によるサポートも実施してます。顧客が購入後に開発を販売パートナー様に依頼するケースも増えてきており、ライセンス販売だけのビジネスから受託開発のビジネスへ広がる場合もあります。

販売パートナー様の声

販売パートナーD社からの声
【 展開先:物流業界 】
顧客が情報システム部門を持っており、システム開発も基本的に自社で行っているので、入り込む余地がこれまでは無かったが、訪問時にTALONのカタログを見せた所、非常に興味を持っていただき、メーカーの同行営業も実施した結果、導入が決まりました。ライセンス販売だけだと思っていたのですが、顧客より人手が足りないから一部開発をして欲しいという依頼が来ました。外部企業に開発依頼をしなかったのは、開発した物がブラックボックス化してしまい、囲い込みが発生するリスクを考えての事だったのですが、TALONであれば開発した内容は顧客自身が確認し、改造する事もできるので当社に開発依頼しても問題が無いという判断になったようです。当初は考えていない展開でしたが、結果的に顧客を増やすことが出来ました。
販売パートナーE社からの声
【 展開先:大手製造業 】
取引のある顧客よりIoTデータの分析をする仕組みを構築したいという話があり、BIツールやIoTシステムの提案を何度か行ったがBIツールだけだとデータ更新が出来ないので追加開発が膨大になってしまい、IoTシステムは設備投資も含めた形になってしまうので予算が合わないという話になり、BIツールとしての利用と開発ツールとしての利用と、IoTデータ表示・分析としても利用できるTALONを紹介した所、1発で顧客担当者に刺さりました。かなり早いタイミングで導入が決まり、今はIoTの分析から、全然別の領域での品質検査システムなども顧客自身で構築しています。一部当社にも開発依頼が来るようになり、徐々にTALONの開発体制も強化している所です。

TALONご紹介制度

TALONの紹介を顧客にしていただく事で、導入が決まった際には紹介料をお支払いする制度です。販売パートナー様に一番負担が無い形になります。ITコンサルタントやコンサルティング会社で多く採用していただいたいます。

販売パートナー契約から
ご紹介制度の流れ

ITコンサルティングを実施した際に実行フェーズに入った際の製品・サービス選定としてご紹介いただく事が可能です。コンサルティングの結果、ぴったりマッチする製品・サービスが存在しない場合にご紹介頂く事が多いです。カタログベースで紹介頂いた後に、顧客が本格検討に入った段階でメーカーの同行営業を行ったり、Web会議でのデモンストレーションを実行して、後押しします。

販売パートナー様の声

販売パートナーF社からの声
【 展開先:小売店業界 】
社内業務改革のコンサルティングプロジェクトで実行フェーズに入った際のITツールを検討しましたがぴったり合ったサービスが無かったので、色々と調査を進めていてTALONを見つけました。今回実施しようとしていた見える化や、データ蓄積・分析を行うのにちょうど良いと感じて顧客に紹介した所、メーカ主催のハンズオンセミナーに参加して、自分たちでも作っていけるという感覚を得て頂き、導入が決まりました。TALONの開発が可能な販売パートナー様も紹介いただき、予定よりも安く、かつ早くサービス開始する事が出来て、顧客からも大変喜ばれました。
販売パートナーG社からの声
【 展開先:中堅製造業 】
ITコンサルティングで入った顧客。社内で利用しているITツールやシステムがかなり多く、情報の分散やデータ連携、データの2重登録などが必要で非常に効率が悪い状態だった。これらを解決するサービスを探したがなかなかなく、RPAやETLだけでは解決しない事が分かった。顧客向けに作り込まないと難しいと判断し、TALONを紹介した。元々新しいツール導入や自分たちでのシステム開発を積極的に行う顧客だったのですぐに製品の本質をつかみ、導入が決まった。データ連携が非常に簡単に行え、かつ、1つの画面に複数サービスの情報を表示できる点がかなり顧客の今の状況にマッチしておりあっという間に無くてはならない製品になったとの声を頂いた。

TALONで自社製品
開発・販売

TALONを使って自社製品を開発し、それを販売します。イチから開発してサービス提供するのは非常にコスト・期間が掛かりリスクがありますが、TALONを使って開発すれば低コスト・短期間で作ることが出きます。TALONのOEM提供も可能ですので自由なサービス設計が行えます。

販売パートナー契約・OEM契約から
TALONで自社開発・販売の流れ

例えば今現在、受託開発・派遣ビジネスを行っているIT企業様が新たなビジネスモデルとして自社製品を作り、販売していただく事が可能です。例えば現在取り扱っているパッケージ製品の周辺機能群を製品化して、特定の顧客向けの開発ではなく不特定多数への販売を行うといった開始しやすいパターンから、新しいクラウドサービスとして製品を作るような本格的な物まで対応が可能です。当パータンを採用するメリットは、開発時にTALONライセンス費用が発生しない点、TALONの無償業務テンプレートとして生産管理、在庫管理、顧客管理などのシステムが用意してあり、こちらのシステムを拡張して自社製品として展開する事が出来る点です。

販売パートナー様の声

販売パートナーH社からの声
【 展開先:病院 】
当社は病院のシステム開発・保守を行っています。様々な病院にシステムを提供していますが、共通性がある分野があり、個別への提供ではなくサービスを作り、展開したいと考えていました。そんな時にTALONを知り、これなら作ってサービス展開できると考え、メーカと相談しながら無事に構築し、販売開始する事が出来ました。
販売パートナーI社からの声
【 展開先:中堅製造業向け生産管理+CADシステム連携パッケージ 】
CADシステムの販売と製造業向けの業務システム開発を行っています。今後、個別の受託開発だけでなく、CADシステムを包括した生産管理の仕組みを用意し、不特定多数のユーザに販売したいと考えていました。色々と開発方法を検討している際にTALONと出会い、非常に簡単・高速にシステムが作れることに加えて、業務テンプレートとして無料で使える生産管理テンプレート(カスタマイズ放題生産管理)が用意されており、この生産管理を元にCADシステムとの連携部分を作ったので非常に早く形にして、製品化する事が出来ました。

ご契約の流れ

TALONの販売パートナー様には契約した後、継続して販売していく意思があることが必須となります。契約には以下の流れに沿って行います。まずはお問い合わせください。

Q&A

販売パートナーになるために必要な条件は何でしょうか?
TALONの販売を継続して行う計画を有していることが必須となります。開発も行う販売パートナー様の場合は、TALONの開発体制を構築していただく事をお願いしています。
販売パートナー契約に掛かる費用はありますか?
契約金といった物はありません。契約時に契約書取り交わしに必要な印紙代金(4000円)が必要になります。
販売パートナー契約後に販売ノルマのようなものはありますか?
一切ございません。
販売パートナー契約後に開発用ライセンスを無償提供とありますが、TALONで開発したシステムを当該ライセンスで自社で業務利用する事は可能ですか?
できません。その場合はライセンスを購入頂く事になります。
TALONで開発したシステムを顧客に販売する際に、TALONで構築した事を明示したくないのですが良いでしょうか?
通常TALONのライセンス利用規約は顧客とHOIPOI社(TALON開発元)の間で結ばれるので顧客に明示する必要がありますが、ご質問のケースの場合、HOIPOI社(TALON販売元)と販売パートナー企業様の間で利用規約の契約を結び、販売パートナー企業様にサブライセンスの許諾を与える事が可能です。これにより製品ライセンスを含めた開発システムとして顧客と販売パートナー様の間で契約を結ぶことが可能になりますのでTALONを用いたことを顧客に明示せずに販売が可能です。
TALONを紹介した顧客からもっと詳しく情報を知りたいと言われましたが、サポートして頂く事は可能でしょうか?
はい。メーカの営業サポートがありますので、同行営業・Web会議などで柔軟に対応させて頂いております。
TALONを開発する要員を育てたいと考えていますがどのような方法がありますか?
毎月無償のハンズオンセミナーを開催していますので、こちらに参加いただくのが良いかと思います。加えて、有償になりますが販売パートナー企業様にお伺いしての教育を実施する事も可能です。詳しくは販売パートナーお問い合わせにてお知らせください。

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