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TALONの開発コンセプト

TALONを利用して開発を行うにあたり、規模や形態別に開発手法をご用意しています。

TALONは様々な利用方法が可能ですので、どのように利用すれば価値が生み出せるのかの参考にして頂ければと思います。( もちろんこちらで紹介した以外の方法で利用して頂いても問題ありません、あくまでこちらからの利用に関する提案です)

1.基幹システム開発時の手法

全社的に利用するような規模が大きなシステム開発を行う際の手法です。TALONを使ってどのように開発を行うと効果が最大化するかを説明しています。

2.小規模システム開発時の手法

部門単位での利用や、数十機能程度の規模が小さなシステム開発を行う際の手法です。

3.既存システム連携時の手法

すでに稼働しているシステムがあり、そのシステムのデータを使って様々な画面や帳票、グラフなどをTALONで作成する際の手法です。

4.TALON以外の言語開発時の手法

最終的に動作する機能はTALONではなく、別の言語の場合にもTALONを使って設計を行う事で効果が出ます(動かすシステムの要件が会社で決められており、TALONを実行できないケース)。こちらは設計ツールとしての用途となります。最短5分で構築出来るというTALONの特性を活かした手法です。

5.業務テンプレート適用時の手法

TALONは必要な機能を簡単に作る事が出来るツールですが、TALONを使ってあらかじめ標準的な業務システムをご用意しています。そちらをご利用いただく手法です。